山車復原修理 途中経過

2月の完成を目指している山車復原修理事業ですが、
彫刻破損箇所の修理ができあがったそうです。鶴の首がよみがえったとか・・・
現物や写真を見たわけではないですが、大工さんから報告があったようです。

 ↑修理前
砂川から買ってきた後のお披露目写真(大正10年)には首が写っているので、
二丁目に来てから折れたってことですね。

拍子木もろとも欠けてしまっている、この人の左手も治ったのでしょうか。

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山車復原修理 途中経過 への2件のフィードバック

  1. く組のあゆ のコメント:

    はじめまして
    入間市 黒須囃子保存会 「く組のあゆ」と申します。

    毎年「飯能まつり」を拝見させて頂き勉強させて頂いております。

    「飯能まつり」2週間前に「入間万燈まつり」が御座います!

    もしお時間御座いましたら会場へ遊びにお越しください。

    またHP拝見させて頂きますm(__)m

  2. maruya のコメント:

    く組のあゆ様 こんにちは。
    今年は二週間前なんですね。
    飯能まつり前にテンションをあげるため、二丁目の若い衆もよく見学に行っているようです。
    今年も見学させていただきたいと思います。
    飯能まつりでは二丁目は山車修理のため居囃子となりますが、ぜひお越し下さい。

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